研修生募集中!!

詳しくは 研修・インターンシップからかみなか農楽舎とは?

農業で地域を元気にする、次世代リーダーを育成!

かみなか農楽舎は平成14年に福井県若狭町役場、地元農家、民間企業が共同出資して、福井県若狭町に誕生した農業生産法人です。設立当初から、都市からの若者の就農・定住を促進し地域集落を活性化する『就農・定住事業』に着手、この就農・定住事業を主軸に、農業生産(米・野菜)や加工だけでなく、農業体験事業など、多角的な農業経営に取り組んでいます。
若狭町と法人は、農業を通して広い視野から挑戦してみたいと考えておられる方をお待ちしています。

かみなか農楽舎、14年間の実績

これに恥じることのないよう、さらに精進していきますので、どうぞご期待ください。
かみなか農楽舎では、多角的な農業経営を発展させ、地域をさらに元気にすることを目指します。

就農への道

かみなか農楽舎では農業を志す若者への「就農定住研修事業」を行っています。
自然豊かな若狭町で農業や田舎暮らしを学び、就農・定住にむけて研修してみませんか?

農で活性化!5つの事業

「就農定住研修事業」「インターンシップ事業」「体験学習事業」「農業生産事業」「直販事業」と農を基盤とした5つの柱で事業展開をしています。

  • 就農定住研修事業
  • インターンシップ事業
  • 体験学習事業
  • 農業生産事業
  • 直販事業

若狭町はこんなところ!

若狭湾国定公園の中心部にあって、国際的に重要な湿地を保全するラムサール条約に登録された「三方五湖」、全国名水百選「瓜割の滝」、近畿一美しい川とされる1級河川「北川」など水資源が豊富な町です。
この地の歴史は1万年以上昔の縄文時代にまでさかのぼり、「縄文遺跡」や「古墳」が数多く点在します。また、国道303号はかつて日本海と畿内を結ぶ「若狭街道」として多くの物や文化が行き交い、街道に沿って栄えた宿場町「熊川宿」は国の重要伝統的建造物群に選定されています。